研究成果・業績生き物・学び・研究センター

研究

研究成果・業績を年度ごとにまとめました。

2020年度

2019年度

2018年度

研究費

<科学研究費補助金>

研究代表者:田中正之
研究課題名:動物園の比較認知科学~ゴリラの認知研究拠点として~(基盤研究(C) #17K00204, H29-31)

研究代表者:山梨裕美
研究課題名:チンパンジーにおけるストレス長期化に関わる認知メカニズムの解明(若手研究B #17K17827, H29-32)

研究代表者:伊藤英之
研究課題名:域内保全に向けたゲノムワイド・エピゲノム解析による希少動物の遺伝管理方法の確立(若手研究 #19K15861, H31-33)

研究代表者:櫻庭陽子
研究課題名:霊長類における身体障害個体に対する情動と社会関係:身体的ハンデは社会的ハンデ?(若手研究 #20K14275, R2-5)

研究分担者:田中正之
研究課題名:心の自立性の獲得-環境から解放された心の進化と発達-(基盤研究(S) 16H06301, H28-32, 研究代表者:藤田和生(京都大学文学研究科・教授)) ウェブページはこちらをご覧ください(外部サイトへのリンクです)
研究課題名:野生の認知科学:こころの進化とその多様性の解明のための比較認知科学的アプローチ(基盤研究(S) 15H05709, H27-31, 研究代表者:友永雅己(京都大学霊長類研究所・教授))
研究課題名:動物園等の自然科学系博物館のための映像アーカイブとその活用に関する研究(基盤研究(C) 19K01150, H21-33, 研究代表者:吉田信明(京都高度技術研究所・副主任研究員))

<そのほかの研究費>

・2019年度笹川科学研究助成
研究代表者:櫻庭陽子
研究課題名「身体障害に対するチンパンジーとヒトの社会的態度の違いに関する研究」