企業情報詳細

松雄建設株式会社

マツユウケンセツ

最終更新日2019/11/01

自然素材《やさしい家》の子育て想造工務店

  • まつゆうは、10年後、20年後にその良さを感じ、住んで良かったと想える家づくりを目指しています。
    住む人がやさしさを感じる、健康的にのびのび暮らせる家を、安心できる素材で。
    子育て世代にも手が届く、ご家族の想いを込めた『ちょうどいい家』をご家族と対話を重ねて、一緒につくっていきたいと考えています。

働き方改革への取り組み

私たちは下記の取り組みに力をいれています。

挑戦編
  • 長時間労働削減
  • 休暇取得促進
  • 多様な働き方
  • 治療と両立
  • 女性活躍

自社評価

  • dummy

  • 項目 評価点
    職場環境(雰囲気)が良い 7
    福利厚生が充実 5
    教育・研修制度が充実 5
    給与水準・待遇 5
    世に誇れる製品・サービス・技術 5
    休日が多い 5
    合計 32

    ※企業による自社評価 登録されている企業が、それぞれの項目に1〜10点の点数を振り分けて、自社評価しています。

アピールポイント

  • 会社の強み

    『ちょうどいい家』とは。
    ご家族の想いを組み込み、且つ若い世代のご夫婦にも手が届く、その間(はざま)の家を『ちょうどいい家』と呼んでいます。
    家づくりは人生最大の買い物です。建てたからには、短くても20年は家族が1日の半分以上の時間、付き合うものです。
    場所・間取り・金額だけでない価値を求めて欲しいと思っています。

  • 会社の自慢

    まつゆうの家の、5つの《やさしい》
    1.やさしい素材で家族が安心して暮らせること。
    2.コミュニケーションが活発になり思いやりが生まれること。
    3.お母さんにとって使いやすく便利であること。
    4.家族が集まって楽しいこと。
    5.生活スタイルに合って、長く付き合えること。

  • 会社の特色

    家を建てるなら、日本に古くから伝わり、風土に合った《木でつくる》家をお勧めします。
    木は大地の気と恵みを吸収して育ちます。その木を職人が気持ちを込め、熟練の技を駆使して建てるから、《木》の家は、《季・気・喜》を感じることができるのです。

  • 会社の社会貢献

    まつゆうの家は、色々なところに《やさしい》素材を使っています。
    ●珪藻土『ケイソウくん』
    ホルムアルデヒドを吸着・分解し、再放散しない自然素材の壁材です。
    ●防蟻対策 『エコポロン』
    ホウ酸系の自然素材系防腐剤で、揮発せずに半永久的に木材を守ってくれる優れものです。
    ●ワックス『みつろう』
    蜜蝋を主剤に絶妙なバランスで精製した100%自然成分の塗料です。

会社概要

詳細を見る

法人名 松雄建設株式会社
(マツユウケンセツカブシキガイシャ)
業種 建築
事業内容 新築・リフォーム・店舗改装
設立 1998年01月05日
創業 1963年
資本金 1000万円
従業員数 5名 (女:2名、男:3名)
売上高 1億5000万円(2010年度)
代表者 松田 貴雄(マツダ タカオ)
本社所在地 〒617-0002
京都府向日市寺戸町大牧14-70 
本社電話番号
本社FAX番号 075-933-3272
事業所所在地 山城
ホームページURL
採用予定

[]

×

長時間労働を削減するための制度があります

休暇の取得を促進するための制度があります

テレワークや在宅勤務、フレックスタイム制度など、場所や時間について、多様な働き方を実現するための制度があります

育児と仕事の両立を支援するための法定を超える制度があります

介護と仕事の両立を支援するための法定を超える制度があります

治療と仕事の両立を支援するための制度があります

柔軟な働き方や配置・育成・教育訓練、評価・登用に関する制度など、女性の活躍を推進するための制度があります

正社員への転換や能力開発に関する制度など、非正規社員の処遇改善等を推進するための制度があります

労働時間・勤務日数・休暇等に関する制度など、高齢者の活躍を推進するための制度があります

就業環境や職域開拓・能力開発に関する制度など、障害者の活躍を推進するための制度があります

職場定着や人材育成を目的とした制度など、若手社員の活躍を推進するための制度があります

職場定着や人材育成を目的とした制度など、外国人の活躍を推進するための制度があります

休暇制度や補助制度など、従業員の地域活動を推進するための制度があります

休暇制度や補助制度など、従業員の文化活動を推進するための制度があります

学問と仕事の両立を支援するための制度があります