企業情報詳細

てんとうむし保育園

テントウムシホイクエン

最終更新日2020/03/13

家庭的な小規模施設で、専門性のある温かい保育を

  • 当園は、1986年4月に、京都市認定「昼間里親」となり、京都市南区吉祥院高畑町にて開設しました。2015年度からは、国の小規模保育事業制度に移行し、2017度からは、一般社団法人てんとうむしグループの「てんとうむし保育園」になり、現在の場所に移転しました。
    現在は、0、1、2歳児の保育をしており、保育児と10人の職員が過ごしています。「実家のような存在」と言われる保育内容の継続が自慢です。

自社評価

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  • 項目 評価点
    職場環境(雰囲気)が良い 9
    福利厚生が充実 8
    教育・研修制度が充実 9
    給与水準・待遇 9
    世に誇れる製品・サービス・技術 9
    休日が多い 8
    合計 52

    ※企業による自社評価 登録されている企業が、それぞれの項目に1〜10点の点数を振り分けて、自社評価しています。

アピールポイント

  • 会社の強み

    給食、おやつは、保育室で調理し、温かいものは温かく、冷たいものは冷たく給仕し、スープから和食まで、味は本格的で、献立もバラエティに富んでいます。子ども達は、給食を楽しみにしており、子どもたちと職員みんなでいただいています。
    毎月、「クッキング献立」もあり、0歳から混ぜる事を始めたり、近所の野菜を買いに行ったりすることで、食材への興味から、「食」への興味を広げています。

  • 会社の自慢

    毎日の散歩では、近くの公園や桂川の土手、ときには、少し足を延ばして、歩くことで、いろいろなものを目や耳で楽しみながら、丈夫な体づくりをしています。小雨なら、カッパを着て、雨ならではの雰囲気を楽しみます。
    また、いろいろな行事も行っています。友達の誕生日、クッキング、季節の行事、プレゼント制作、お弁当日、お出かけなど、明日は何だろう?と、子どもたちは、「こころ」が弾む毎日を楽しんでいます。

  • 会社の特色

    保育目標
    ・丈夫な体を作ること、生活リズムを整えること。(睡眠、食事、排泄、着脱衣、清潔、安全、言葉の獲得、約束、ルール)
    ・友達や大人との楽しい関わりや、自然体験、生活体験の共有、共感を通して、自分の思いや要求を言葉で伝えられるようにすること。
    ・冷たい風や優しい風、花や虫との出会い、四季の移り変わりを五感で感じ、好奇心を育てていくこと。毎日の外遊び、行事の歓び、食育等を重視しています。

  • 会社の理念

    家庭的な雰囲気の中で、人格形成の上で非常に大切な乳幼児期に、ゆったりと安定した保育と、のびのびとした保育を行うことを目指しています。
    自然との関わり、地域との関わりを大切にして、できるだけ多くの生活体験をさせていきたいと思っています。

会社概要 / 採用情報

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法人名 一般社団法人てんとうむしグループ
(イッパンシャダンホウジンテントウムシグループ)
業種 こども、保育
事業内容 乳幼児の保育および保護者支援
設立 1986年04月01日
創業 1986年
従業員数 10名 (女:10名、男:0名)
代表者 中島 久子(ナカジマ ヒサコ)
本社所在地 〒601-8381
京都府京都市南区吉祥院西ノ茶屋町32 
本社電話番号
本社FAX番号 075-950-5527
事業所所在地 南区
ホームページURL
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