イベント

18.04.09-18.04.28 18.05.20 18.08.25
「スイカを作って動物たちに食べてもらおう!」の参加者の募集について

この度,京都市動物園では,「スイカを作って動物たちに食べてもらおう!」を下記のとおり開催し,参加者を募集しますのでお知らせします。参加者の皆様が持参したスイカの苗を,園内に作った畑に御自身で植え付けていただき,夏には,収穫したスイカを動物たちに食べてもらうイベントです。皆様の御応募をお待ちしております。

                            記

1 開催日時

1回目)苗植え:平成30年 5月20日(日)午前10時~正午

※ 雨天の場合は5月26日(土)に延期

2回目)収 穫:平成30年 8月25日(土)午前10時~正午

         ※ 雨天の場合は9月1日(土)に延期

2 開催場所

  京都市動物園内 「おとぎの国」屋上,他

3 対象者

  小学生以上

4 内  容

  参加者の皆様が持参したスイカの苗を,園内に作った畑に御自身で植え付けていただき,夏には,収穫したスイカを動物たちに食べてもらうイベントです。動物たちが食べてくれる様子も御覧いただきます。

5 参加費

  無料(動物園入園料は別途必要)

6 募集方法

⑴ 募集期間

   平成30年4月9日(月)~4月28日(土) ※必着 

⑵ 募集数

   10組(1組は3名まで)※申込多数のときは,抽選で参加者を決定します。

 ⑶ 応募方法

ア メール ikimonomanabi@city.kyoto.lg.jp

         上記アドレスからのメールが受信できる設定にしてください。

  イ 往復ハガキ (返信はがきには必ず代表者の住所・氏名を記載してください)

上記ア,イのいずれかの方法で,必要事項(催し名「スイカを作って動物たちに食べてもらおう!」,代表者の「住所・電話番号」,参加者全員(3名まで)の「氏名・年齢」,持参していただける苗の数)を記載し,お申し込みください。

  ⑷ その他

   ア 応募は1グループ1通に限ります。重複しての応募は御遠慮ください。

   イ 合計2回のプログラムです。両開催日に参加していただきます。    

ウ 当日は,汚れてもよい服装でお越しください。

   エ 本園には来園者用駐車場がありません。御来園には,市バス・地下鉄を御利用ください。

7 持ち物

  ・スイカの苗(1組につき5本まで)

  ・長靴

  ・手袋

  ・汚れても良い服

8 申込先及び問合せ先

  〒606-8333

   京都市左京区岡崎法勝寺町岡崎公園内

   京都市動物園 生き物・学び・研究センター

   TEL 075-771-0210

18.04.14-18.06.03
年間入園券及びエサ代サポーター制度の期間限定特典について

 京都市動物園では,平成30年3月1日~31日まで実施していました,年間入園券の御購入やエサ代サポーターの御支援に対する期間限定特典について,下記のとおり再度実施しますので,お知らせします。
 年間入園券は有効期間が「初回入園日」から1年間となっており,プレゼントや企業の福利厚生等に大変御利用しやすくなっています。
 また,エサ代サポーターについても,平成30年4月1日から10万円未満の御支援であれば,正面エントランス及び東エントランスで受付できるようになり,御利用しやすくなっています。この機会に,皆様の温かい御支援をお願いいたします。
                   記
1 特典の内容
  京都市動物園オリジナル付箋
  付箋には,平成28年度からスタートした歴代の京都市動物園特任園長3種の写真がプリントされています。
  付箋サイズ(25mm ×75mm)×3種 各20枚,表紙カバー(76mm×76mm)付き
 ・ 歴代特任園長
  平成28年度 レッサースローロリス
     29年度 レッサーパンダ「ジャスミン」
     30年度 アムールトラ「オク」

2 特典入手方法
 ⑴ 年間入園券の購入(年間入園券1枚につき特典を1個進呈)
  ア 販売価格 2,400円(一般:大人のみ)※中学生以下は入園料無料です。 
   正面エントランス及び東エントランスで販売しています。
  イ 有効期間 初回入園日から1年間
  ウ 券面記載事項 氏名及び有効期間
 ※ 発行履歴や住所等の情報を管理しないため,紛失等による再発行はできません。
 ⑵ エサ代サポーターとしての特典
   現在,エサ代サポーターの特典として進呈している認定缶バッチに代えて,付箋を選んでいただくことが可能です。
  ア 寄付金額(500円以上10万円未満)
   正面エントランス及び東エントランスで受付します。
  イ 寄付金額(10万円以上)
   動物園管理事務所で受付します。

3 特典お渡し期間
  平成30年4月14日(土曜日)~6月3日(日曜日)
※ 在庫状況により期間中でも終了する場合があります。

4 「京都市動物園Zoo~っとサポーター」制度
  来園者の皆様に園内で暮らす動物たちのエサ代や,施設整備等に御支援をいただくことで,動物園運営に御参画いただき,動物園を更に身近に感じていただくとともに,本園の運営に係る財源を確保することを目的とした制度です。
 ⑴ エサ代サポーター
   動物園の飼育動物のエサ代を御支援いただくものです。10万円以上の御支援をいただいた方については,動物舎にお名前を1年間掲示します。
 ⑵ 商品提携サポーター
   寄付金付商品の御提案を受け,動物園サポート商品として認定いたします。
 ⑶ 看板広告サポーター
   動物舎へ看板広告を掲出いただき,その広告料で御支援いただくものです。
 ⑷ 提案型サポーター
   上記以外の支援内容を御提案いただき,協議のうえ決定します。

(参考)エサ代サポーター特典内容

寄付額 特典
500円以上 10,000円未満 認定缶バッチ又はオリジナル付箋
10,000円以上100,000円未満

認定缶バッチ又はオリジナル付箋

優待券(年間パスポート)(注)

100,000円以上 ⑴ 名称を表示したプレート(縦15㎝×横30㎝)を支援する動物に係る動物園舎等に掲示する。
⑵ 動物園ホームページに名称及び支援内容を掲示する。
※ 掲示を希望する者に限る。

 注 寄付額10,000円に付き1枚の優待券(年間パスポート)を進呈。
 
 オリジナル付箋
(参考)エサ代サポーター受付場所

18.04.09-18.04.28 18.05.27 18.07.22 18.09.30 18.12.02
「どうぶつえん米を作ろう!」の参加者の募集について~

この度,京都市動物園では,「どうぶつえん米を作ろう!」を下記のとおり開催し,参加者を募集しますのでお知らせします。

 「京都の森」の棚田で,京都精華大学の学生さんと一緒に田植えから稲刈りなど,お米を収穫するまでを体験し,最終回には,収穫したお米の試食を行っていただくイベントです。

皆様の御応募をお待ちしております。

                            記

1 開催日時

1回目)田植え:平成30年5月27日(日)午前10時~正午

※雨天の場合は6月3日(日)に延期

2回目)田んぼの生き物調査と案山子作り:平成30年7月22日(日)午前10時~正午

※雨天の場合は7月29日(日)に延期

3回目)稲刈り:平成30年9月30日(日)午前10時~正午

※雨天の場合は10月7日(日)に延期

4回目)収穫したお米の試食:

平成30年12月2日(日)午前10時~正午

2 開催場所

  京都市動物園内 「京都の森」棚田,他

3 対象者

  小学生以上

4 内容 「京都の森」の棚田で京都精華大学の学生さんと一緒に田植えから稲刈り,お米になるまでの作業を行います。最後には収穫したお米の試食会も行います!

5 参加費

  無料(入園料は必要です。)

6 募集方法

⑴ 募集期間

   平成30年4月9日(月)~4月28日(土) ※必着

⑵ 募集数

   10組(1組は3名まで)※申込多数のときは,抽選で参加者を決定します。

⑶ 応募方法

ア メール ikimonomanabi@city.kyoto.lg.jp

        上記アドレスからのメールが受信できる設定にしてください。

  イ 往復ハガキ (返信はがきには必ず代表者の住所・氏名を記載してください)

上記ア,イのいずれかの方法で,必要事項(催し名「どうぶつえん米を作ろう!」,代表者の「住所・電話番号」,参加者全員(3名まで)の「氏名・年齢」,を記載し,お申し込みください。

 ⑷ その他

  ア 応募は1グループ1通に限ります。重複しての応募は御遠慮ください。

  イ 合計4回のプログラムです。全開催日に参加していただきます。    

  ウ 当日は,汚れてもよい服装でお越しください。

  エ 本園には来園者用駐車場がありません。御来園には,市バス・地下鉄を御利用ください。

7 問合せ先

 〒606-8333

 京都市左京区岡崎法勝寺町岡崎公園内

 京都市動物園 生き物・学び・研究センター

  TEL 075-771-0210

18.04.14 18.04.15
「野生動物学のすすめ」の開催について

 京都市動物園では,京都市と京都大学の「野生動物保全に関する教育及び研究の連携」10周年を記念した「野生動物学のすすめ」を下記のとおり開催しますのでお知らせします。昨年10月に京都大学野生動物研究センター第3代センター長に就任された村山美穂教授による御講演の他,アジアやアフリカなどで活動する京都大学の研究者による様々な体験型ワークショップや小講演などを行います。

 本事業の一部は,青少年科学センター,京都府立植物園,京都水族館との4園館連携事業,京都市生物多様性プランを推進する環境政策局環境管理課との連携事業としても開催します。

詳細は以下を御確認ください。
1.講演会「「野生動物保全ラボの挑戦」
2.体験型学習プログラム
  4園館連携ワークショップ
  京都大学連携ワークショップ
3.小講演
4.ブース出展
5.野生動物写真展

1. 講演会 「野生動物保全ラボの挑戦」

 観察することが難しい野生動物でも,糞や羽根から遺伝子(DNA)を抽出して,行動や生態に関する様々な情報を得ることができます。哺乳類から鳥類までの多様な動物を対象にした,野生のフィールドと大学の実験室をつなぐ研究を御紹介いただきます。

 (1) 実施日時 平成30年4月15日(日)午後1時30分~午後3時
 (2) 実施場所 正面エントランス レクチャールーム
 (3) 講演内容 
   ① 「卵子の保存でつなぐ野生動物の命」
    藤原摩耶子(京都大学野生動物研究センター・日本学術振興会特別研究員)
   ② 「DNAからわかる野生動物」 
    村山美穂(京都大学野生動物研究センター長・教授)
 (4) 定  員 80名(事前申込み不要)

村山美穂教授  と  藤原摩耶子研究員

2. 体験型学習プログラム

 少人数向けの体験学習プログラムを提供します。事前募集プログラムは,下記の申込方法を御確認のうえ,御応募ください。

 

 

4園館連携ワークショップ

 


「きょうと☆いのちかがやく博物館」4園館連携事業の一環として,動物園(動物),植物園(植物),水族館(水生生物),青少年科学センター(昆虫)が一堂に集い,少人数参加型の体験学習プログラムを提供するとともに,ブース出展を行います。また,京都市生物多様性プランを推進する環境政策局環境管理課もブース出展を行います。

(1)京都市動物園
 「(アムールトラ特任園長企画)トラのエンリッチメントにレッツトライ」

  日時 平成30年4月14日(土),15日(日)午前10時~10時45分
  場所 もうじゅうワールド・トラ舎
  定員 10名(事前募集)
  内容 野生のトラが狩りの時に行う行動を、京都市動物園のトラたちから引き出せるような工夫を一緒に準備します。ダンボールなどを使って肉を隠したりします。トラたちの生き生きとした行動を観察しましょう。
 ※生肉を取り扱ったり,グラウンドでの作業があるので,汚れてもよい格好でお越しください。

(2)京都府立植物園
 「園長・副園長の園内ガイドin動物園」

  日時 平成30年4月14日(土)午前10時~,11時~(各回30分)
  定員 各回10名(計20名)(事前募集)
  場所 京都の森
  内容 植物園で定期開催している「園長・副園長の園内ガイド」を動物園で出張ガイド!~植物観察のイロハ!植物を身近に!~

(3)京都市青少年科学センター
 「昆虫がつくる繊維~「まゆ」から糸を取り出そう~」

  日時 平成30年4月14日(土)午前10時~12時 1回5分
  場所 学習利便施設・レクチャールーム
  定員 なし
  内容 カイコは数千年前から人間に飼われてきた昆虫です。幼虫からサナギになるときに作られる「まゆ」から,絹糸を取り出してみよう。

(3)京都水族館
 「オリジナルぬりえいきものチャームワークショップ」

  日時 平成30年4月14日(土)午前10時~12時 1回5分
  場所 学習利便施設・レクチャールーム
  定員 なし
  内容 オオサンショウウオ,ヒキガエル,ネコザメをかたどった台紙に自由に想像をふくらませて,色をぬるワークショップ。チェーンを通せば,オリジナルチャームが完成します。

(4)京都市環境政策局環境企画部環境管理課
 「生物多様性クイズ」

  日時 平成30年4月14日(土)午前10時~12時 1回5分
  場所 学習利便施設・レクチャールーム前 環境管理課ブース
  定員 なし
  内容 生きものに関する簡単なクイズに挑戦して,京都の生物多様性について学んでもらえます。参加者にはもれなく缶バッジを進呈します。


ゴリラのゲンタロウに挑戦(動物園)   昆虫がつくる繊維~「まゆ」から糸を取り出そう~(科学センター)

 

 

京都大学連携ワークショップ

 

京都大学霊長類学・ワイルドライフサイエンス・リーディング大学院の教員や大学院生による少人数参加型体験学習プログラムを提供します。

(1)杉浦秀樹先生 「動物の声を“見て”みよう」
 日時 平成30年4月15日(日) 午前10時~,11時10分~(各回50分)
 定員 各回10名(計20名)(事前募集)
 内容 動物園では,様々な動物の声を聞くことができます。人にはまねできないような 鳴き声もあります。そんな動物の声は,どうやって表したらいいのでしょう?カタカナで表すのもなかなか難しいし・・・そこで,動物の声を図に表す「スペクトログラム」というものを用いて,声のパターンを見てみることにします。

(2)斎藤美保さん,川北安奈さん 「アフリカの草原」でキリンを観察してみよう!
 日時 平成30年4月15日(日)午前10時~,11時~(各回40分)
 場所 アフリカの草原
 定員 各回9名(計18名)(事前募集)
 内容 私たちはアフリカのタンザニアで野生のキリンを研究しています。キリンの生活を知るために,一頭ずつキリンの模様を見わけたり,キリンの行動を詳しく調べたりするのです。今回は,そんなキリン研究の世界を少し体験してみませんか。京都市動物園にいるキリンをよく観察して,一緒に模様の区別や行動の記録にチャレンジしてみましょう。

(3)水野佳緒里さん 「仲間とともに暮らすアジアゾウを観察してみよう」
 日時 平成30年4月15日(日)午前10時~,11時~(各回30分)

 場所 ゾウの森
 定員 各回5組10名(計10組20名)(事前募集)
 内容 アジアゾウは仲間同士でコミュニケーションを取るために超低周波音(20 Hz以下の音)を含む音声を出すことがある。超低周波音は人が聞き取ることはできず,それを記録するには特殊なレコーダーが必要である。今回の観察会では,群れで暮らすアジアゾウがどのようにしてコミュニケーションを取っているかを調べる方法について,超低周音計を用いながら説明する。

(4)石塚真太郎さん 「動物たちの体温測定」
 日時 平成30年4月15日(日)午前10時~,11時~(各回45分)
 定員 各回10名(計20名)(事前募集)
 内容 人間の平均体温は約37度です。動物の体温はどれくらいなのでしょうか?ゾウやキリンたちに体温計をはさんでもらうわけにはいきません。そこで,サーモカメラを使って,動物たちの身体の温度を測ってみます。

(5)櫻庭陽子さん 「テンジクネズミを喜ばせよう!」
 日時 平成30年4月15日(日) 午後1時30分~2時30分
 場所 おとぎの国ほか
 定員 10名(事前募集)
 内容 いろんな材料を使って,テンジクネズミたちが隠れる場所や遊べるおもちゃを作り,プレゼントします。そのあとは,どの場所が好きか,どうやっておもちゃを使うかなど,じっくり観察します。喜んでくれるかな?


「動物の声を見てみよう」          「アジアゾウを観察してみよう」

申込方法

募集開始 平成30年4月1日(日)~4月12日(木)必着
応募方法 メールikimonomanabi@city.kyoto.lg.jp 又はFAX 075-752-1974
必要事項 参加を希望するプログラム名,参加者の住所,氏名,年齢,学年,電話番号(複数名の場合は全員の氏名)
申込先  〒606-8333 京都市左京区岡崎法勝寺町岡崎公園内 京都市動物園 生き物・学び・研究センター

※お申込みいただくプログラムの数に上限はありませんが,時間の重複に御注意ください。
※申込多数の場合は抽選となります。
※なお,定員に余裕がある場合は当日,整理券を配布します。

 

3.小講演について

  野生動物の研究者やNGO支援者の方々が,世界各国の研究地の話,現地での苦労話など,研究者しか知らない裏話を,市民のみなさんにわかりやすくお話しします。
(1) 実施日時 平成30年4月15日(日)午前9時50分~11時55分 
(2) 実施場所 学習利便施設・レクチャールーム
(3) 定  員 80名(事前申込み不要)

   9時50分 新宅勇太((公財)日本モンキーセンター)
         「ホネからみる動物のふしぎ」

  10時15分 戸田恵美(POPOF日本支部) 
         「POPOFの活動とカフジからのたより」

  10時40分 仲澤伸子(マハレ野生動物保護協会)
         「タンザニア・マハレの森での調査生活」

  11時05分 井上漱太(京都大学野生動物研究センター・大学院生)
     「ポルトガルの野生ウマ:ドローンと野生動物研究」

  11時30分 佐藤悠(京都大学野生動物研究センター・大学院生)
     「ニホンイヌワシは絶滅してしまうのか」


昨年の講演の様子


4 ブース展示について

  野生動物の保全等に取り組むNPO団体などによる活動内容を紹介します。

(1) 実施日時 平成30年4月14日(土),15日(日)午前10時~午後3時

(2) 実施場所 正面エントランス 芝生広場

(3) 定  員 なし


5 野生動物写真展

京都大学で特に海外の調査地で野生動物を対象とした研究を行っている研究者の方から提供いただいた,野生動物の写真を展示します。

展示期間 平成30年4月10日(火)~5月13日(日) 午前9時~午後5時

展示場所 正面エントランス 図書館カフェ

昨年の写真展の様子。

18.04.10-19.03.29
平日限定!スタンプラリー実施します☆(5月1,2日,8月13日を除く)

御好評いただいております,平日限定スタンプラリーを平成30年度も実施します!!

園内でラリーポイントを見つけてすべてのスタンプを集めると

京都市動物園オリジナルポストカードをプレゼント(^ ^)☆

ぜひ平日にも京都市動物園に遊びに来てくださいね♪

※繁忙期は実施していない日があります。御了承ください。

開始日:平成30年4月10日(火)

終了日:平成31年3月29日(金)(平成29年度は3月30日(金)で終了しました。)

 5月1日(火),5月2日(水),8月13日(月)は実施しません。

 

18.04.02-18.05.06
アムールトラ「オク」の特任園長就任について

 この度,京都市動物園では,本園で実施した「動物人気投票」で見事1位に選ばれたアムールトラの「オク」が3代目となる京都市動物園特任園長として就任し,現在の特任園長であるレッサーパンダの「ジャスミン」との引継式を以下のとおり実施しますので,お知らせします。

1 特任園長引継式について
 ⑴ 就任動物 アムールトラ(オク,オス7歳)
 ※ 平成30年1月20日~2月4日に園内で実施した「動物人気投票」で1位に選ばれました。
 ⑵ 就任日 平成30年4月2日(月曜日・臨時開園日)
 ⑶ 引継式
  ア 日時 平成30年4月2日 午後1時30分
  イ 内容 現特任園長のレッサーパンダ飼育担当者から退任挨拶並びに動物園長からアムールトラ飼育担当者への委嘱状の交付及び就任挨拶を行います。
  ウ 場所 正面エントランス レクチャールーム前
 ⑷ 記念ガイド
  ア 日時 平成30年4月2日 午後1時45分~
  イ 内容 アムールトラの生態やオクの性格について,飼育担当者による動物ガイドを行います。
  ウ 場所 もうじゅうワールド トラ舎

2 特任園長就任記念フォトスポットの設置
  正面エントランス芝生広場に,特任園長就任記念フォトスポットを設置します。
  設置期間 平成30年4月2日~5月6日

3 その他
  特任園長は,Facebook,Twitter,Instagramの公式アカウントや広報誌面等で,京都市動物園の魅力やイベント等の情報発信を担当します。


3代目特任園長「オク」

18.04.15
飼育員のお話

ここでしか聞けない飼育員さんならではのお話を聞いてみよう!

毎日お世話をしている飼育員さんだからこそ知っている動物たちの裏話など色んなお話が聞けますよ♪

日 時  平成30年4月15日(日)午後1時30分~

場 所  当日の催し物案内版を御確認下さい。

イベント一覧

ニュース
ニュース一覧
イベント
今月のイベント
来月のイベント
イベントのご報告
来園者の方へ
開園時間,休園日
料金,年間パスポート
団体でのご来園
教育プログラム
注意事項
免責事項
施設案内
園内MAP
図書館カフェ
展示室・レクチャールームなど
授乳室など
園内店舗
おとぎの国
もうじゅうワールド
アフリカの草原
ひかり・みず・みどりの熱帯動物館
ゴリラのおうち~樹林のすみか~
ゾウの森
京都の森
動物園をサポート
京都市動物園ボランティアーズ
どうぶつ図鑑
動物一覧
ほ乳類一覧
鳥類一覧
は虫類・両生類一覧
魚類一覧
エンジョイ!!ZOO
オフィシャルガイドブック
オリジナルグッズ
飼育員ブログ
動物園だより
園内広報
オリジナル壁紙
生き物・学び・研究センター
センターとは
研究
国際関連事業
連携事業
教育普及
成果・業績
生き物センターブログ
野生鳥獣救護センター
救護活動について
救護活動トピックス
飼育ボランティア募集のお知らせ
救護センターブログ
デデポッポー
Q&A よくある質問
動物園のご紹介
動物園からご挨拶
海外派遣研修等
沿革・年表・動物園の歩み
動物取扱業に関する表示
モバイルサイトのご案内 京都市動物園の情報が携帯でもご覧頂けます。