企業情報詳細

日本調味食品株式会社

ニホンチョウミショクヒン

最終更新日2019/03/18

  • 京都ものづくり企業ナビ

常により良い商品づくりを目指しています

  • 「レトルト」とは、もともと高圧釜の意味です。
    高圧の圧力釜で食材を煮込みパウチし密封した後、加圧加熱殺菌することで、保存剤等を使わずに安全に長期間にわたっておいしく食べられるようにしたものがレトルト食品です。
    取り出しやすいようにレトルト用スタンディングパウチを開発したり、小さなことにもこだわりを持って、常に新しい取り組みを行っています。

自社評価

  • dummy

  • 項目 評価点
    職場環境(雰囲気)が良い 8
    福利厚生が充実 5
    教育・研修制度が充実 6
    給与水準・待遇 7
    世に誇れる製品・サービス・技術 9
    休日が多い 7
    合計 42

    ※企業による自社評価 登録されている企業が、それぞれの項目に1〜10点の点数を振り分けて、自社評価しています。

メッセージ

代表者からのメッセージ

当社の営業職は、単に商品を説明しに行く営業ではありません。
以前からお取引があるお客様や、紹介していただいてお付き合いが始まる企業様、最近ではネットでお問い合わせいただき、取引につながるケースも多くなっています。
当社の商品の特性や、どんな調理に向いているのか等を製造現場で学んだ上で、先輩社員と同行しながら営業方法を覚えていけるので安心です。ぜひ当社で一緒に働いてみませんか?
先輩からのメッセージ

営業職は、大手食品メーカーや問屋、大手外食チェーンから町の食堂まで、その”味”をレトルト化したいというリクエストに応えて商品化します。お客様のリクエストの味を生み出すのは一苦労があります。開発担当者と試食し、お客様に味を見ていただき、1~2回でOKは出ず、時には20~30回もトライしてやっと目的の味を出せることもあります。難しいですが、やり甲斐のある営業職。あなたも新しい味を世に生み出しませんか?

アピールポイント

  • 会社の強み

    昭和23年の創業以来、長年培ってきた食材の特徴を活かしたレトルト食品作りを行っています。
    お客様のご要望に合わせた商品を作るためには、単に「同じ味」に作るのではなく、長期保存した場合でも食感や風味が変わらないように工夫する必要があります。レトルトに適した食材、味付け等ご相談しながら希望通りの商品を提供し、ヒットした時のやりがいは他には代えがたいものです。

会社概要

詳細を見る

法人名 日本調味食品株式会社
(ニホンチョウミショクヒンカブシキガイシャ)
業種 製造、食品
事業内容 レトルト調理食品 (スープ類・ソース類・カレー類・惣菜類・ドレッシング類・デザート類等)
調味料・香辛料の製造販売および技術協力
創業 1948年12月16日
資本金 4850万円
従業員数 40名 (女:13名、男:27名)
代表者 代表取締役  奥村 正男(オクムラ マサオ)
本社所在地 〒610-1104
京都府京都市西京区大枝中山町2-63 
本社電話番号
事業所所在地 西京区
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