企業情報詳細

サイエンス・グラフィックス株式会社

サイエンスグラフィックス

最終更新日2018/08/16

科学技術を“魅せる”会社

  • サイエンス・グラフィックスは最先端の研究開発を行う大学やものづくり企業を中心に、その内容を分かりやすく効果的に伝えるCG映像やホームページコンテンツの作成を行っています。独立系のデザイン会社のため、仲介会社等を挟むことなく、直接研究者や技術の要望を聞き、それをかたちにする作業を通じて、科学技術の理解を深め、社会へ貢献していきます。

働き方改革への取り組み

私たちは下記の取り組みに力をいれています。

挑戦編
  • 長時間労働削減
  • 休暇取得促進

自社評価

  • dummy

  • 項目 評価点
    職場環境(雰囲気)が良い 6
    福利厚生が充実 6
    教育・研修制度が充実 6
    給与水準・待遇 6
    世に誇れる製品・サービス・技術 8
    休日が多い 6
    合計 38

    ※企業による自社評価 登録されている企業が、それぞれの項目に1〜10点の点数を振り分けて、自社評価しています。

メッセージ

代表者からのメッセージ

代表取締役 辻野 貴志

サイエンス・グラフィックスは、激動する社会のなかで必要とされる科学技術の可視化のニーズを的確に捉え、科学技術の発展に貢献し、そしてすべての人がその恩恵を実感できるよう全力を尽くしていきます。

アピールポイント

  • 会社の強み

    サイエンス・グラフィックスは、論文の図案、ジャーナルのカバー、プレゼン向けCGアニメーション作成から始めて、創業以来、科学技術を理解しながら、研究者のイメージを視覚化してきました。研究者の皆様の研究が、より多くの人に正しく、そしてインパクトを持って伝わることをお手伝いします。このような活動が、大学や研究機関の研究者の方々に口コミで広がり、多数のリピート依頼を頂いております。

  • 会社の自慢

    同じ物質・事象を扱っていても、分野が異なる研究者同士で議論する時に、イメージの共有化が出来ないことがあります。そんな時、可視化はイメージの違いを埋めるのに最適なツールと捉えています。議論の内容をCGにより視覚化することによって、ツールの利用を可能にさせます。

  • 会社の特色

    ここ数年の制作ツール・環境の充実に伴い、これまで巨大な制作費をかけた映画やゲームだけのものだったCGは、新たなフェーズへ向かいつつあります。サイエンス・グラフィックスは、例えば、医師が患者に手術内容を説明するための映像や、展示会で製品の技術的特徴を視覚的に紹介する販促ツールなど、「科学技術」をキーワードに、まだ若いCG分野を開拓していきます。

会社概要

詳細を見る

法人名 サイエンス・グラフィックス株式会社
(サイエンスグラフィックスカブシキカイシャ)
業種 デザイン、IT、ハイテク
事業内容 ホームページ・システム制作
科学技術CG制作
設立 2004年12月24日
資本金 300万円
従業員数 6名 (女:4名、男:2名)
代表者 辻野 貴志(ツジノ タカシ)
本社所在地 〒606-8203
京都府京都市左京区田中関田町2-7 思文閣会館113
本社電話番号
本社FAX番号 075-200-7552
事業所所在地 左京区
ホームページURL
採用予定
採用に関する問い合わせ先
採用情報

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長時間労働を削減するための制度があります

休暇の取得を促進するための制度があります

テレワークや在宅勤務、フレックスタイム制度など、場所や時間について、多様な働き方を実現するための制度があります

育児と仕事の両立を支援するための法定を超える制度があります

介護と仕事の両立を支援するための法定を超える制度があります

治療と仕事の両立を支援するための制度があります

柔軟な働き方や配置・育成・教育訓練、評価・登用に関する制度など、女性の活躍を推進するための制度があります

正社員への転換や能力開発に関する制度など、非正規社員の処遇改善等を推進するための制度があります

労働時間・勤務日数・休暇等に関する制度など、高齢者の活躍を推進するための制度があります

就業環境や職域開拓・能力開発に関する制度など、障害者の活躍を推進するための制度があります

職場定着や人材育成を目的とした制度など、若手社員の活躍を推進するための制度があります

職場定着や人材育成を目的とした制度など、外国人の活躍を推進するための制度があります

休暇制度や補助制度など、従業員の地域活動を推進するための制度があります

休暇制度や補助制度など、従業員の文化活動を推進するための制度があります

学問と仕事の両立を支援するための制度があります