企業情報詳細

有限会社 富屋

トミヤ

最終更新日2016/04/26

  • 京つけもの富屋 店頭写真

野菜本来の味を活かし、伝統の味をお届け

  • 野菜本来が持つ味を、職人が丹精こめて手作りで漬け込んでいます。
    伝統の味を「京つけもの 富屋」よりお届け致します。

自社評価

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  • 項目 評価点
    職場環境(雰囲気)が良い 8
    福利厚生が充実 5
    教育・研修制度が充実 8
    給与水準・待遇 8
    世に誇れる製品・サービス・技術 10
    休日が多い 7
    合計 46

    ※企業による自社評価 登録されている企業が、それぞれの項目に1〜10点の点数を振り分けて、自社評価しています。

メッセージ

代表者からのメッセージ

今でも、先代から受け継がれた季節によって変える「塩加減」と「重石加減」が全ての製法の要です。
しかし、日本の漬物という食文化が廃れずに、未来に受け継がれるには、今の世代の人が美味しいと思わないといけません。現代食の嗜好や生産技術を取り入れつつ、伝統の製法を守りながら、理想の京つけものを追求していくのが、私の代からの課題です。

アピールポイント

  • 会社の強み

    昭和15年(1940年)の創業より京都産の野菜を使い、自社工場で生産したお漬物を販売しております。なかでも、京都産の聖護院かぶらを薄切りにし、利尻昆布の出汁で漬け込んだ千枚漬は、京都府が認定している「京都吟味百選」にも選ばれた自慢の一品です。1点1点職人が丹精込めて手作りで漬け込んだお漬物を、どうぞご賞味下さい。

  • 会社の特色

    「この前の美味しかったよ」の声が
    何よりのご褒美です。

    毎日、市場で職人の目利きによって新鮮な野菜を厳選し、季節ごとの旬の野菜を調達しています。できる限り、京都産または近郊野菜にこだわり、長年の経験により、季節に応じた「塩加減」と「重石加減」、「漬け込み期間」を調整しています。
    昔から受け継がれた、重石手法と塩加減による製法で、独自の工夫を重ねた職人が、ひとつひとつ丁寧に手作業で漬け込んでおります。

会社概要

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法人名 有限会社 富屋
(ユウゲンガイシャ トミヤ)
業種 伝統、食品、小売
事業内容 京つけもの製造・小売
設立 1946年01月01日
創業 1940年(昭和15年)
代表者 代表取締役 清水 栄一(シミズ エイイチ)
本社所在地 〒603-8138
京都府京都市北区鞍馬口通寺町東入ル天寧寺門前町289番地 
本社電話番号
本社FAX番号 075-231-8951
事業所所在地 北区
ホームページURL
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