企業情報詳細

美濃商事株式会社

ミノショウジ

最終更新日2017/08/18

  • 京都ものづくり企業ナビ

スクリーン印刷の総合メーカー

  • 弊社はスクリーン印刷資機材の総合メーカーとして70年近い歴史を持つ会社です。いま新たな夢に向かい、信頼と経験で21世紀に向け未来を切り拓き、優れた環境をめざして歩んでいます。スクリーン印刷の業界は大きく変化しています。従来の加飾から機能性へと新しい印刷が要求され、さらなる用途を開発してスクリーン印刷業界を発展させるため、社員一同一層努めていきます。

自社評価

  • dummy

  • 項目 評価点
    職場環境(雰囲気)が良い 9
    福利厚生が充実 8
    教育・研修制度が充実 8
    給与水準・待遇 8
    世に誇れる製品・サービス・技術 10
    休日が多い 10
    合計 53

    ※企業による自社評価 登録されている企業が、それぞれの項目に1〜10点の点数を振り分けて、自社評価しています。

メッセージ

代表者からのメッセージ

常にお客様の満足がそのまま私どもの満足となるような商取引を願っています。この商取引を通じて、いろいろなアイデアや、さらに人生や趣味を語り、やがて取引を離れても続く友情にまで発展させたいとも願っています。
これが私の考えるビジネスマンとしての楽しい人生です。これは同時にわが社の社員の心構えでもあります。
先輩からのメッセージ

いま世界で元気な国はアジアの国々です。なぜ元気かと言えばこれから伸びしろが大きいからです。日本は消費の国になってしまいました。モノづくりを忘れてしまったのでしょうか。日本は今からおもしろくなる。技術のすべてが海外に流れていってしまっている今こそ、日本の技術を保存するためにも若い人たちが立ち上がるときです。
弊社で、未来につながるモノづくりを一緒に行いませんか。

アピールポイント

  • 会社の強み

    弊社は、日本で15件、中国で2件と、数多くの特許登録をしています。なかでも、平面が不思議な立体効果を演出する3D印刷で特許を取得し、高い評価を得ています。アクリルやポリカーボネイトなどのプラスチック、ガラスなどの透明素材へ、スクリーン印刷加工により、3D立体画像を平面上に実現させました。この技術を応用して、「未来の立体映像技術」と言われるインテグラルフォトグラフィ方式にも取り組んでいます。

  • 会社の自慢

    美濃商事株式会社宇治工場は、スクリーン印刷、製版の専門工場です。1968年の工場開設より、独自の技術とたゆまぬ開発力でこれまで多岐にわたる業界にその技術、製品を提供してきました。
    スクリーン印刷はもとより、関連二次加工(トムソン、ラミネート、成形加工、NC加工等)を一括受注することで、お客さまのニーズに応えてきました。スクリーン印刷のことならどのようなことでも、対応します。

会社概要

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法人名 美濃商事株式会社
(ミノショウジカブシキガイシャ)
業種 卸売、小売
事業内容 超立体印刷ミノハート3D PAT.製品企画・製造・販売、スクリーン印刷加工・製版加工、スクリーン印刷資機材・関連機材販売
設立 1958年12月01日
創業 1949年11月
資本金 4800万円
従業員数 62名 (女:16名、男:46名)
代表者 代表取締役社長  小板 正美(コイタ マサミ)
本社所在地 〒604-0062
京都府京都市中京区西洞院通二条上る薬師町648番地 
本社電話番号
本社FAX番号 075-211-4497
事業所所在地 中京区、山城、京都府外(東京都、大阪府、岐阜県)
ホームページURL
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