企業情報詳細

特定非営利活動法人朔日の会

ツイタチノカイ

最終更新日2016/11/04

  • 総合援助センター P-BOC24

  • 八幡土井福祉施設完成予想図

結果を出す福祉、地域に根を張る福祉

  • 朔日の会は、生きにくさを抱える障害(児)者およびその他の方が、社会の一員として生き生きと暮らすことを応援するとともに、小規模多機能で柔軟なサービスを提供し、「結果を出す」福祉・「地域に根を張る」福祉を実践しています。
    またそうした生活がおくれるような地域社会を構築し、地域福祉の向上を図るとともに、地域交流の促進に寄与することを目指しています。

自社評価

  • dummy

  • 項目 評価点
    職場環境(雰囲気)が良い 8
    福利厚生が充実 6
    教育・研修制度が充実 7
    給与水準・待遇 6
    世に誇れる製品・サービス・技術 9
    休日が多い 7
    合計 43

    ※企業による自社評価 登録されている企業が、それぞれの項目に1〜10点の点数を振り分けて、自社評価しています。

アピールポイント

  • 会社の強み

    「結果を出す」福祉・「地域に根を張る」福祉という理念を貫くことで地域社会の理解・信頼を得ています。経済の合理性を偏重することなく、利用者や地域にとって必要な福祉を実践することが高い評価に繋がっています。こうした私たちの姿勢に共感した方たちの中から協力者が現れることが、朔日の会の最も強みとするところです。

  • 会社の自慢

    平成25年5月に朔日の会最初の施設である「放課後等デイサービス きりん」をオープンして以来、城陽市で6ヵ所4事業を展開するようになりました。来春には八幡市に5事業所を備えた施設をオープンします。朔日の会のこうした快進撃を支えてくださっているのは地域社会の皆さまです。よき理解者であり、よき協力者である地域の皆さまと「常にともに在る」ということが、朔日の会の原動力になっています。

  • 会社の特色

    朔日の会は福祉の現場において、以下のことを基本方針にしています。
    〇共感:利用者ご本人の行動の意味や背景を、人としての深い共感に基づいて理解する。
    〇専門性の追求:支援者は専門性の向上に努力し続ける。
    〇機能主義:実施するサービスは、ご本人の人生を充実させるための形や動きをできる限り柔軟に創り出す。
    〇実社会志向:社会のルールは実社会で人との交流を通じて学ぶ姿勢を持つ。

  • 会社の社会貢献

    拡大しつつ多様化も進んでいる地域の様々な障害福祉ニーズに応えるためには、小規模で多機能な福祉サービスが必要です。
    朔日の会はこのような地域の障害福祉ニーズに応えるとともに、地域における障害者の生活支援の拠点を整備する事業として、八幡市に新たな障害福祉施設(特にグループホームおよび児童発達支援)の開設を準備しています。

  • 会社の理念

    朔日の会は、「人は人との関係性の中で育つ」という基本的な考えを軸として、専門性の高い対人援助を追求・実践するとともに、一人ひとりに必要な支援を地域の中でトータルに構築するための機能集団として進化し続けます。そしてその営みが地域社会の平和と幸福に繋がることを目指します。

会社概要

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法人名 特定非営利活動法人朔日の会
(トクテイヒエイリカツドウホウジンツイタチノカイ)
業種 福祉
事業内容 1. 障害者の移動支援事業
2. 障害者の通所支援事業
3. 障害者の相談支援事業
4. 障害者のグループホーム事業
5. その他この法人の目的を達成するために必要なこと
設立 2013年02月01日
創業 2013年05月01日
従業員数 63名 (女:43名、男:20名)
代表者 理事長  土橋 成人(ツチハシ ナルヒト)
本社所在地 〒610-0121
京都府城陽市寺田北東西100番地 
本社電話番号
本社FAX番号 0774-57-3712
事業所所在地 山城
福利厚生
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