企業情報詳細

株式会社Bajarbol

バハルボール

最終更新日2017/06/20

  • 私たちと一緒に働きませんか?

  • パエリア

どこでもパエリアとどけます!

  • バハルボールは、寺町二条のビルの奥の小さなレストランからスタートしました。資金に乏しく、内装は全て試行錯誤しながらの手造りです。大工の技術も経営のノウハウも持たず、ただ「人を楽しませたい」という想いとわずかな料理の技術で、仲間と夢を語り、力を合わせてオープンした店でした。店舗が増え、心強いスタッフに恵まれた今も、その原点を忘れることはありません。関わる人みんなに笑顔でいて欲しい、そう願う会社です。

自社評価

  • dummy

  • 項目 評価点
    職場環境(雰囲気)が良い 10
    福利厚生が充実 8
    教育・研修制度が充実 10
    給与水準・待遇 7
    世に誇れる製品・サービス・技術 10
    休日が多い 10
    合計 55

    ※企業による自社評価 登録されている企業が、それぞれの項目に1〜10点の点数を振り分けて、自社評価しています。

メッセージ

代表者からのメッセージ

スペインのブドウ畑にて

料理、接客、仕入、経営、大工、店舗プランニング…どの業務においても、その先にお客様の笑顔が見えない限り、僕たちの仕事は意味を持ちません。笑顔のために、一人ひとりが精一杯の知恵を絞り努力する。お客様や仲間の喜びを想像し、共感する。私利私欲のみで仕事をしていては、良いサービスや良い技術は生まれません。“仲間と共に、笑顔のたくさんある素晴らしい会社を作りたい”と考えて行動する。それが僕たちです!
先輩からのメッセージ

厨房も笑顔で

多くの仲間と、互いに刺激を受け合いながら働く職場です。飲食業未経験からのスタートでしたが、経営ノウハウを学んで、いつかは独立という夢を持つようになりました。

アピールポイント

  • 会社の強み

    スペイン語でのミーティングも熱を帯びます

    スペインを知ることも仕事の一つです。日々の業務を通じて、スペインの魅力にハマるスタッフ多数。自作のスペイン旅アルバムを、カウンター端に忍ばせる者もいます。料理を通じてスペイン文化を伝える喜びを実感し、その喜びが更なる意欲に繋がっています。海外からのお客様も多いので、色々な言語が飛び交う活気も自慢です。スペイン語、英語、フランス語・・・多様な文化に興味を持つ好奇心旺盛な人には、もってこいの環境です。

  • 会社の自慢

    スペインからワイン生産者を招いて

    みんなが高い意識と理想の下に働く『バハルボール』。でも、仕事だけが生きがいの仕事人間を作ろうとしている訳ではありません。自分を見つめる時間や、家族や親しい人と過ごす時間を大切にすることは、人生の大切な要素の一つです。大いに楽しんで欲しいという想いから、長期の休暇制度を設けています。使い方は、あなた次第です。

  • 会社の社会貢献

    2011年6月4日付け京都新聞朝刊

    東日本大震災の被災地支援のため、2011年3月から毎月一度、レストランでチャリティーの催しを開き、売上金の全額を京都新聞社会福祉事業団を通じ被災地へ寄付しています。世の中が元気になっていくような支援のあり方を模索し、今後も続けていこうと考えています。

  • 会社の理念

    代表の誕生日をスタッフ特製パエリアでお祝い

    『全ての従業員の家族が幸せであるとともに、全てのお客様の幸せに貢献する企業』
    ・外食産業に関わる全ての人の地位向上
    ・サービスに関わる全ての人がプライドを持てる環境
    ・常にチャレンジし続ける気持ちを大切に
    ・笑顔の為の技術と行動力を身に付ける
    ・お客様との信頼関係が、最も大切な事と意識する
    ・仲間同士の信頼関係から生まれる最高のチームへ
    ・お客様や社会から愛される会社を作り上げる

会社概要

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法人名 株式会社Bajarbol
(カブシキガイシャバハルボール)
業種 飲食、サービス
事業内容 1.レストラン、飲食店の経営
2.ワイン、洋食材の輸入および販売
3.各種イベント、セミナー、カルチャースクールの企画
4.前各号に付帯する一切の業務
設立 2008年05月01日
創業 1998年07月01日
従業員数 40名 (女:20名、男:20名)
売上高 1億9,000万円(2010年度)
代表者 代表取締役  木下 清孝(キノシタ キヨタカ)
本社所在地 〒604-8863
京都府京都市中京区壬生中川町15-16 
本社電話番号
事業所所在地 中京区、東山区
ホームページURL
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