京都市 自治会・町内会 NPOおうえんポータルサイト

自治会・町内会

自治会・町内会情報を検索

地域住民

地域コミュニティ活性化ロゴマークの使用について

京都市では,市民の皆様に地域における人と人とのつながりの大切さを理解して いただき,力を合わせて地域コミュニティを活性化していただく気運を高めるため,公募によりロゴマークを作成しました。ロゴマークは,地域の自治会・町内 会や学区自治連合会等の広報物にもご自由にお使いいただけますので,ぜひご活用ください!
ダウンロードファイル、Zip形式で圧縮されています。解凍してご使用ください。

地域コミュニティ活性化ロゴマーク
  ダウンロード
Illustrator
(バージョン)
Illustrator(Ver8)ダウンロード
(Ver8)
Illustrator(CS4)ダウンロード
(CS4)
PNG PNGダウンロード

※カラー版とモノクロ版がダウンロードされます。

【作者による作品の解説】

地域住民の方々を「京」の文字で表し,みんなで手をつなぎ,組体操の扇型を作って,バランスを保っています。「みんなで力を合わせて支え合おう」という意味です。冠帽子?をかぶっているのは,なんとなく京都っぽいからです。「古都の時代から明るい未来へ,力を合わせてつないで行こう!!」というイメージです。

小中学生が作ったロゴマーク(4点)

使用する場合は,「京都市地域コミュニティ活性化ロゴマーク」と記載したうえで,ご使用ください。

小中学生が作ったロゴマークのカラーダウンロード

【作者による作品の解説】

「地域の絆」や「地域の力」と聞いて最初に思いついたのが,「輪」というフレーズで,地域のつながりを1本のリボン(ひも)で表現してみました。このリボンはまだとぎれていなくて,これは地域の絆がどこまでも広がっていっていることを示しています。中のハートは,このリボンをつかむ手と手によってうまれた絆と笑顔を表しています。

小中学生が作ったロゴマークのカラーダウンロード

【作者による作品の解説】

題名は「京都の町 ハートの町」です。このマークにしたわけは,町の一人一人みんなが仲よくしてほしく,未来の京都があかるくなってほしいからです。

小中学生が作ったロゴマークのカラーダウンロード

【作者による作品の解説】

みんなが手をとりあって,なかよく京都をまもる。

小中学生が作ったロゴマークのカラーダウンロード

【作者による作品の解説】

テーマが「地域コミュニティ活性化」なので,「ちいき」という文字を使った。また,分かりやすいようにシンプルな顔にした。愛嬌を出すために,ほっぺたもつけた。

地域コミュニティ活性化ロゴマークの入賞作品について

京都市では,地域コミュニティ活性化の気運を高めるためロゴマークを募集し,合計2千点を超えるご応募の中から,市民投票の結果と京都市地域コミュニティ活性化推進審議会のご意見を踏まえて入賞作品を決定しました。

地域コミュニティ活性化ロゴマーク市民投票について

京都市では,昨年12月2日から今年1月10日までの期間,地域コミュニティ活性化のロゴマークを募集したところ,一般枠(高校生以上)で326点,未来枠(小中学生)で1,755点もの作品のご応募をいただきました。

今回,その応募作品の中から一次選考により選ばれた作品を公表し,市民の皆様からの投票を受け付けますので,お知らせします。

投票いただいた方の中から,抽選で50名様に,今回の市民投票を経て決定する地域コミュニティ活性化ロゴマークを活用したオリジナルグッズをプレゼントします。

【投票受付期間】平成26年1月25日(土)~2月21日(金)(必着)

地域コミュニティ活性化ロゴマーク募集について

地域コミュニティ活性化の気運を更に高めるために,地域コミュニティ活性化のロゴマークを募集しています。

人と人との繋がりや,住民等が力を合わせて活性化していく地域コミュニティをイメージさせる親しみやすく分かりやすいロゴマークを考えて,ご応募ください。

【募集期間】平成26年1月10日(金)まで(必着)

pdf

PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には,Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。